フォトフェイシャルとフラッシュ脱毛について

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フォトフェイシャルIPLR(Intense Pulsed Light)は
光で肌状態を改善するスキンケアです。
光を顔に当てることで、美肌効果を期待できます。

フォトフェイシャルはしみ、そばかす、 たるみ、こじわ
赤ら顔、ニキビなどを治す効果が期待でき、
フォトフェイシャルは、病院、クリニックやエステの
フェイシャルコースで利用されています。

一方のフラッシュ脱毛は光で黒い毛根を焼いて脱毛するという
方法ですから、顔脱毛する場合、同じように顔に光を当てるのですが、
肌にとても優しいというわけではないです。

よくエステでフォトフェイシャル(IPL)脱毛とありますが、
フォトフェイシャル=フラッシュ脱毛ではないです。

脱毛サロンディオーネの場合、フラッシュ脱毛に
フォトフェイシャルの光を3割混ぜていて、フェイシャル効果と
脱毛効果を両方出しているようです。

同様に、全身脱毛店の銀座カラーやラットタットも
IPL脱毛を採用していますが、フォトフェイシャルの光を少し
フラッシュ脱毛に混ぜているというような解釈です。

フォトフェイシャルでも産毛の脱毛効果があるようですから、
顔脱毛には十分効果がありますが
フォトフェイシャルでは濃いムダ毛がある全身脱毛
には向きません。

全身脱毛では体全体はフラッシュ脱毛にして、
顔はフォトフェイシャルでしみ、そばかす、にきび、しわなどのケアにして
エステの使い分けをしてみるのが良いです。

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